1. 総合資格naviトップ
  2. 書籍プレゼント

『建築学生の[就活]完全マニュアル』

本サイトで掲載企業の資料を請求できます。本サイトで興味を持たれた企業がありましたらご応募ください。資料請求をされた方には、もれなく下記の書籍の中からご希望の書籍を進呈いたします。

就活書籍セット

『建築学生の[就活]完全マニュアル』 『すぐに役立つビジネスマナー』

業界研究、面接対策はこれでバッチリ!

『建築学生の[就活]完全マニュアル』
『すぐに役立つビジネスマナー』

建設業界に進むなら、業界研究は早めに取り組んでおきたいし、建設業界ならではの試験や面接の内容も把握しておかなければなりません。併せて入社後のキャリアプランを描いておくことも重要です。そんな就活における準備も本誌プレゼントの『[就活]マニュアル』を読めば完璧。わかりやすく、詳しく解説しているので、知識もすぐに自分のものにできるはず。
一方、実際に面接を受ける段階となればマナーにのっとった振る舞いが大切。学生とはいえ、面接延いては就活のさまざまなシーンで、社会人としての振る舞いが求められます。プレゼント『ビジネスマナー』には、基本マナーからビジネス文書まで社会人であれば知っておくべきルールを解説。入社してからも役立つ1冊です。

建築学生の[就活]完全マニュアル:エクスナレッジ発行、A5判、208頁
すぐに役立つビジネスマナー:総合資格発行、B5判、56頁

建築士試験対策書

『1級建築士試験 学科過去問スーパー7』

『1級建築士試験 学科過去問スーパー7』

建築士法の改正により早ければ2020年度から、大学卒業後1級建築士をすぐに受験できるようになる予定です。改正前は2年間の実務経験が受験には必要でしたが、改正後はその実務要件が受験ではなく、1級建築士の登録要件に変わります。受験勉強は早期スタートが有利。初めての受験者が試験の概要や難易度を知り力を付けるには、建築士試験でトップクラスの実績を誇る総合資格学院の試験対策書が最適です。本書は1級建築士試験の過去問7年分(875問)を最新年度順に掲載しています。解説は、総合資格学院が長年のノウハウを結集して作成したオリジナル。正解肢だけでなく、その他の選択肢に対する解説も掲載しているので、すべてを熟読し、なぜその選択肢が間違っているのかがしっかり理解できます。

総合資格発行、A5判、約1019頁


『2級建築士試験 学科厳選問題集500+100』

『2級建築士試験 学科厳選問題集500+100』

ハウスメーカーや工務店志望の学生であれば取っておきたい2級建築士。本書は建築関連の資格スクールとしてトップクラスの実績を誇る総合資格学院のノウハウが詰まっています。過去問から重要と思われる問題を500問ピックアップして科目別に整理し、それぞれの問題には難易度を表示(各科目125問)。また、巻末には最新年度の本試験問題100問を収録。解説は、総合資格学院オリジナルで、図版を用いながら全ての選択肢に対して解説しています。

総合資格発行、A5判、約900頁

建築書

『みんなこれからの建築をつくろう』

『みんなこれからの建築をつくろう』

建築家・伊東豊雄の、菊竹清訓事務所における駆出し時代から近年の大三島での活動まで、その言説と長年の友人である岡河貢の論考、そして当時の貴重な写真や図版とともにその軌跡を辿ります。高度経済成長期、オイルショック、バブル期、失われた20年、東日本大震災、そして現在までそれぞれの時代を、伊東豊雄が作品の中でどのように表現したか―。各時代における作品、そして著作やコメントを読み解くことで理解が深まります。また、写真は伊東豊雄と時代をともに歩んだ写真家・大橋富夫の作品を中心に掲載。さらに評論家・写真家である多木浩二による写真も掲載しております。

総合資格学院発行、B5判・277頁


『構造デザインマップ 東京』

『構造デザインマップ 東京』

「東京でおもしろい建物の構造は?」をテーマに、首都圏で構造に特徴のある建築作品をピックアップし、マップとともに紹介しました。掲載作品は140件、マップは71枚を収録。各作品、写真や図面を用いながら、構造の概要や特徴、工法などについて詳しく解説。特集は1880年代の地図と現代の地図を対比させながら地形について解説した「明治の地図で読む東京の地形・地盤」、水上バスに乗りながら隅田川に架かる橋を見る「東京湾・隅田川ブリッジクルーズ」の2本立て。用語や基礎知識を解説したコラム記事も収録しています。

総合資格発行、B5変形判(縦257mm × 横147mm)・258頁


『環境デザインマップ 日本』

『環境デザインマップ 日本』

建築書としては異例のロングセラーとなっている『構造デザインマップ 東京』に続く「デザインマップシリーズ」の第2弾!「環境に配慮した快適な建築は? そのデザインと技術は?」をテーマに、北海道から沖縄まで、日本全国から優れた環境デザインを取り入れた145の建築作品をピックアップし、詳細なマップ(121枚)とともに紹介。さらに有名建築家によるエッセイ「人と建築が交感する」や、若手建築家による住宅における環境デザインの解説、環境・設備分野の研究者へのインタビューなど読み応えのある記事が満載です。

総合資格発行、B5変形判(縦257mm × 横147mm)・272頁

作品集バックナンバーセット

『NAGOYA Archi Fes 中部卒業設計展』2017-2019

『NAGOYA Archi Fes 中部卒業設計展』2017-2019

中部エリアで最大規模の卒業設計展「NAGOYA Archi Fes」。その2017年~2019年の作品集。2日間かけて行われる「NAGOYAArchiFes」では、地元建築家による審査会や審査員の対談など毎年さまざまな企画が行われます。作品集では出展者全員の作品紹介に加えてそういった企画も収録。また公開審査会は学生のプレゼンから審査員の議論まで、その模様をすべて掲載しています。これから卒業設計に取り組む人にとっては大いに参考になるでしょう。


『都市・まちづくりコンクール』2017-2019

『都市・まちづくりコンクール』2017-2019

都市計画、まちづくりをテーマにした数少ないコンクールの作品集。2019年で6回目を迎える本コンクールは年々認知度を上げ、2019年は120以上のエントリー・40作品以上が一次審査を通り出展しました。作品集では全出展作品を収録し、受賞作品は4ページ、出展作品は2ページを割いて紹介しています。建築家といえど、地域の活性化やコミュニティとの関わりなどさまざまなことを考慮して設計しなければならない時代。建築の道を志す人にはおすすめの一冊です。